事業助成
| No. | 分野 | 団体名 | 団体の紹介 |
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| 1 | 地域社会 発展 |
NPO法人アクションポート横浜 | 横浜に関わるNPO、企業、大学、行政等の異なる性格の組織が、対等に集い連携できる場を形成し、かつ、多様な人材を育成し地域参加の機会を創出することをもって、地域の様々な課題の解決を促し、多様な文化・属性をもつ人たちの生活や人権が保障される共生社会づくり、市民が支える地域社会づくりの実現に寄与することを目的とする。 ![]() |
| 2 | 地域社会発展 | 特定非営利活動法人I Loveつづき | 広く市民に対して、コミュニティや地域の環境に関しての情報を提供し市民の参加を促し、まちの活性化や健全なまちづくりのための活動を通じて、地域の発展に寄与することを目的とする。 ![]() |
| 3 | 子ども青少年 | NPO法人湘南多文化ガーデン | 多文化の子どもと保護者等に対して、学校生活に関わる支援等を行うことにより、学校や地域の多文化共生を推進することを目的とする。 ![]() |
| 4 | 地域社会発展 | NPO法人こども応援ネットワーク | 障がいのあるなし、国籍、性別にとらわれることなく、誰もが“自分らしく”生きること、そして地域とつながりを持ち、生まれたときから“共に生き共に育つ”環境をつくる。 ![]() |
| 5 | 公衆衛生 | ペアレント BASE−Sagamihara− | 地域において子育てをしながら生活する全ての保護者が、ひと息ついて自分らしく安心して過ごすことができる環境を手に入れるとともに、子どもに関することや育児生活全般への悩みや不安、育児負担感等について自身で対応できるようになるための事業を行うことで、地域の保健、医療又は福祉の増進等に資することを目的とする。 ![]() |
| 6 | 地域社会発展 | 特定非営利活動法人アスリード | 若者たちを取り巻く環境の変化や、将来への不安、自分に自信を持てない若者が多いという課題に向き合い、10代の若者と第三の大人が出会い、ともにキャリアについて考え、学び合う場づくりを行う。活動を通じて、自分を信じ、人生を力強く歩んでいく力を育み、学校・地域・企業が一体となったキャリア“共育”の実現を目指す。 ![]() |
| 7 | 子ども青少年 | NPO法人ひだまりの森 | 子育て中の親が悩みを抱えながら孤立した結果、虐待・親の精神疾患・DV等の多岐にわたる問題が生じ、子どもの安心安全が脅かされていることから「無料・匿名の敷居の低い相談」を軸に親支援を実施。親の孤立を防ぎ、子どもの健全な成長につなげることを目的とする。 ![]() |
| 8 | 地域社会発展 | NPO法人タネとスプーン | 障害の有無を問わないコミュニティづくりに関する事業を行い、福祉の増進、個人の創造性の発揮、まちづくりの推進に寄与することを目的とする。 ![]() |
| 9 | 地域社会発展 | NPO法人 神奈川県中途失聴・難聴者協会 | きこえない、きこえにくいという障害を持つ方に、講座や例会を企画して必要な情報を伝えていくとともに、難聴当事者同士の交流を後押しすることで、お互いの悩みや相談ができる場を提供する。ろう者とは異なる悩みを持つ難聴者への理解を広めることで、中途失聴者・難聴者が暮らしやすい社会を目指す。 ![]() |
| 10 | 地域社会発展 | NPO法人よこはま言友会 | 吃音者、吃音児及び保護者、吃音に関心ある方に対し、吃音の理解、吃音状態の改善、セルフヘルプグループとしての分かち合いを広く行う。一般市民を対象に吃音問題の啓発も行う。 ![]() |
| 11 | 子ども青少年 | 認定特定非営利活動法人こまちぷらす | 子育てが「まちの力」で豊かになる社会を目指す。対話の場や出番をつくることで、孤立した子育てをなくし、それぞれの人の力が活きる機会をつくることをミッションとする。 ![]() |
| 12 | 子ども青少年 | 特定非営利活動法人ハートフル・ポート | 地域に希望が灯る居場所があり、誰もが幸せを感じられる社会をつくることを目的とする。年齢や立場を超えたつながりを地域に根づかせ、孤立や生きづらさを抱える人が社会とつながるきっかけを創出し、支援する・されるに分かれない関係性を大切にし、一人ひとりの力が地域の中で活かされる持続可能なコミュニティづくりに取り組む。 ![]() |
| 13 | 子ども青少年 | 多様な親子の場[ことさんち] | 『様々な形の親子が特別視されることなく生きやすい社会を作ること』が目的。里親制度や理念実現に向けた周知啓発活動を横浜市内外にて行う。 ![]() |
| 14 | 地域社会発展 | NPO法人育ち合い広場・てとてとて | 広く市民の人々に対して、安心して通える場、人生を豊かに生きていくための学び合い育ち合いの場の構築および運営のための事業を行い、まちづくりの推進・格差是正に寄与することを目的とする。 ![]() |
| 15 | 子ども青少年 | 俣野公園プレイパーク | [1]俣野公園でプレイパークを開催する [2]自分の責任で自由に遊ぶことを基本に禁止事項の少ない外遊び場を提供する [3]子どもたちの自由な発想を尊重し、子どもたちの挑戦を支える運営をする [4]公園利用を活発化することにより地域社会の活性化に寄与する ![]() |
| 16 | 子ども青少年 | 特定非営利活動法人フードバンク浜っ子南 | 品質上問題はないが様々な理由により市場に流通できない食品、防災用品の入替えに伴い余剰となった食品、家庭で消費しきれない食品などの寄贈を受け、消費・賞味期限等の安全性に配慮し、「食の支援を必要としている方々」に無償で提供を行う。活動を通して、だれひとり取り残すことなく食を分ち合える心豊かな社会の創造を目指す。 ![]() |
| 17 | 地域社会発展 | モモの会 | 孤独死予防をモットーのひとつに、一人暮らしの方、病気等で外出困難な方達と電話でお話しすることで少しでも気持ちが楽になり、住み慣れた地域で出来るだけ住み続けられる様いつでも安心して話の出来る場として広く活動していくことを目的とする。 ![]() |
| 18 | 子ども青少年 | 小児ボランティア団体 one by ONE | 入院中の子どもたちが孤立することなく、「気にかけてくれる人がいる」と実感することができ、様々な制限がされる入院生活の中で少しでも楽しい時間を過ごすことができるように支援することを目的とする。![]() |
| 19 | 地域社会発展 | シニアネットワークおだわら&あしがら(略称 SNOA) | シニア世代が元気で健康的な生活を送るために、活動の場の提供を目的とする。毎月話題を変えた講演会を定期的に開催し交流を図るほか、耕作放棄地の復興、おだわら市民交流センターUMECOの窓口業務、学習支援などの社会的事業、ボランティア活動に加え、会員相互の親睦を深めるための同好会活動も活発に行う。
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| 20 | 子ども青少年 | いろえんぴつプロジェクト | 子ども・おとな・障がいの有無を問わず多様な人々に対して、さまざまな体験活動、表現活動、芸術活動を中心とした事業を行い、人々の「想像力」「自己表現力」を引き出し、地域の中に多様な出会いとつながりの場をつくることで、一人ひとりの「生きて行く力」に寄与することを目的とする。
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| 21 | 環境保全 | 湘南の森 | 『21世紀に残したい日本の自然百選』の中で、「臨海性常緑広葉樹木が残る貴重な自然」に選ばれている高麗山公園の森林保全を行う。
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| 22 | 地域社会発展 | NPO法人声物園 | 朗読や読み聞かせなど、物語を音声で届けることを通じて、様々な立場や状況のストーリーに触れることで、他者への理解や自分の心の動きに触れ、思いやりの持てる心豊かな社会の構築ができることを願い、それに貢献する。表現する楽しさを感じることで、情緒を育て健全な心を育むことに寄与する。
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| 23 | 子ども青少年 | 自主夜間中学「えびなえんぴつの会」 | 全国で35万人以上いるという不登校生や様々な事情で勉学の機会を逃した方々に、義務教育課程の国語・数学・英語などを1対1で学習指導し自律を支援する会。また広い視野を共有するために、各界のプロフェッショナルに依頼して講演会などを開催を行う。
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| 24 | 地域社会発展 | withネットワーク | ハンディがあっても「ステージで歌いたい・輝きたい」という熱い思いを受け、年1回音楽の発表の場を提供することを目的とする。コンサートを中心に、福祉事業所による販売コーナーと絵画展の3本柱で作られている。音楽を通じて絆を深めること、地域交流を図ること、最終的には世代を超えてバリアフリーな社会に貢献する。
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団体助成
| No. | 分野 | 団体名 | 団体の紹介 |
|---|---|---|---|
| 1 | 地域社会発展 | 一般社団法人あそびの庭 | 遊び心が広がる豊かな体験の場を創り出すことで、誰もがありのままの自分で生きることに寛容な、あたたかなまなざしのある社会をつくることを目的する。活動を通じて、自然×暮らし×人とのつながり×遊び心を大切にする暮らし方などを地域に広げる。誰もが生きていることが幸せだと思える社会を創る。
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| 2 | 子ども青少年 | NPO法⼈優タウン | 多様な学びの場を求めている⼦どもに対して、⾃分にあった学びを安⼼して主体的に選択できるような環境を整え、社会とのつながりを促進する事業を⾏い、多様な価値観を受け⼊れ合う社会づくりに寄与することを⽬的とする。
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| 3 | 子ども青少年 | NPO法人pena | リトルベビーやその家族に対して、交流支援や情報発信などを行い、孤立を防ぐと共に育児に係わる不安などの軽減し、社会から取り残されず、笑顔で毎日を過ごせる社会を実現させるために、 地域社会や行政への広報活動や研修支援などの普及啓発活動に関する事業をとおし、社会福祉と子どもの健全育成に寄与する。
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| 4 | 子ども青少年 | わってらか | 子育て中の人、子ども、地域の人等に対して、孤立せずにつながりの中で安心で楽しい子育てや暮らしを実現する活動を行い、子育てと子どもの成長が多くの人によって支えられる地域社会の形成、歴史・文化ある小田原のまちの豊かな発展に寄与することを目的とする。
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| 5 | 子ども青少年 | NPO法人ぴあっと | 発達障害や知的障害のある子どもの家族、その支援者、専門家などで構成されており、立場や所属の垣根を越えてつながり、地域で仲間(ぴあ)になることで、障がいの有無に関わらず、子どもたちが自分たちらしく成長でき、安心安全に暮らすことができる社会の実現が目的。
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| 6 | 子ども青少年 | NPO法人まんま | 乳幼児及び青少年とその親に対して、安心して過ごせる居場所を提供することと、親と子を支える新しい地域コミュニティの構築・推進に関する事業を行い、地域の子育て・子育ち支援全般の向上と子どもに関わる団体のネットワークづくりに寄与することを目的とする。
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| 7 | 地域社会発展 | 認定NPO法人あっちこっち | 地域社会に対し芸術での社会活動に関する事業を行う事で文化・芸術の振興を図ると共に若いアーティストが活躍できる場を増やし社会活動について考える機会を作る。
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| 8 | 地域社会発展 | 一般社団法人みんなのレモネードの会 | 小児がんと向き合う子どもたち、きょうだい児、保護者家族が孤立せず安心してつながれる環境を整えることを目的とする。交流支援や居場所づくりを通して、療養中・療養後の生活の質と心の安定を支え、地域とつながりながら「自分らしく過ごせる時間」を広げていく。
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| 9 | 子ども青少年 | こだぬき会 | 親子が自然の中でのびのびと自由に過ごし、共に学び育ち合うことのできる場を創出するとともに、子育ての孤立を防ぎ、地域のつながりを育むことで、安心して暮らせる環境づくりに寄与することを目的とする。
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| 10 | 地域社会発展 | 一般社団法人re net結 | 「自分らしくつながるまちのリビング」をコンセプトに、(1)結 cafe 事業、 (2)地域連携社会事業、の2つの事業を推進、高齢者、女性、子どもと地域のつながりを強め、孤独・孤立の防止を目的とする。
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| 11 | 地域社会発展 | NPO法人フードコミュニティ | 廃棄予定の食材を活用し、経済的困難や孤立などの課題を抱え、日々の食事に不安を抱える世帯へ届ける活動を行う。食品ロスの削減と食の格差是正を同時に進めることで、SDGs目標1、2、12の達成に寄与し、特に子どもを含む世帯への継続的な食支援を通じ、地域福祉の向上と、誰一人取りこぼさない持続可能な食の循環型社会の実現を目的とする。
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